バーチャルショールームサービス|だれでもショールーム

高額・大型商材の営業担当者なら、一度はこう言われたことがあるはずです。

「実物を見ないと決裁できない」
「現場で確認できないと判断できません」

これは決して珍しいことではありません。大きな金額やサイズの製品は、イメージが湧かないと前に進みにくいのです。しかし、この課題は「情報が足りない」ことではなく、「見せ方」が原因であることがほとんどです。

決裁者は現場に来ないことが多い

多くの企業で、最終決裁者は現場に出向くことができません。営業担当者が現場で説明できても、決裁者が理解できなければ商談は止まってしまいます。

ここで重要なのは「営業担当がいなくても、決裁者が理解できる形で見せること」です。

見せ方を変えるだけで商談は動く

だれでもショールームを使うと、次のような方法で「見せる場」を作れます。

  1. 商品単体の詳細を伝える
    写真、動画、図面を使い、サイズや素材、機能をわかりやすく表示。
  2. 設置イメージや空間イメージを提示
    実際に配置した場合の大きさ、周囲との関係性、導入後の使用イメージまで再現可能。
  3. 使用シーンをストーリー化
    顧客の状況に合わせて「どう使われるか」を具体例で示すことで、想像力を補助。

これにより、営業が現場にいなくても、決裁者は「自分で理解できる」状態になります。

サービスの詳細はこちら:
https://daredemo-sr.com/about/

導入ステップ(具体例)

例えば、展示会用に準備した大型機械の商材がある場合:

  1. ①機械本体の写真と動画をアップ
  2. ②設置後の写真やCADデータを配置して空間イメージを作成
  3. ③使用手順や顧客事例の動画を添付
  4. ④URLを営業・決裁者に送る

これだけで、商談前の事前理解が深まり、商談時間を短縮できます。

作成手順はこちら:
https://daredemo-sr.com/flow/

社内活用のメリット

  • 営業チーム間で統一された説明を提供
  • マーケティングやサポートチームにも同じ情報を共有
  • 問い合わせ対応の負荷軽減

営業担当者が忙しくても、社内全体で一貫した情報提供が可能になります。

成功ポイント

  1. 最初は1~2商材から作る
    全商品を一度に作ろうとすると時間がかかりすぎます。まずは重要商材から。
  2. フィードバックを受けて改善
    商談中や決裁者の反応を見ながら、説明順や情報の量を調整。
  3. 共有先を明確にする
    営業だけでなく、決裁者・関係者・社内チームに優先順位をつけて共有すると効果的。

まずは無料相談してみませんか?

  • ・どこまで表現できるか
  • ・決裁者にどう見せると効果的か
  • ・今ある素材で十分か

具体的に整理して、営業にすぐ活用できる形にできます。
気軽に【無料相談】をご利用ください。
https://daredemo-sr.com/contact/

おすすめの使い方

操作方法

バーチャルショールームとは

バーチャルショールームの作り方

  • 料金プラン

    お好きな期間1ヶ月単位。
    無料トライアルあり。

    デモ・作り方レクチャーなど、
    無償開発サポートあります。
    お気軽にお問い合わせください。

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